久々の本編再開です。
(本ブログは回顧録なので、実際は新年でも今回のお話はまだ、去年の梅雨頃の話なのです。)
では、はじまりはじまり・・・
。
6月下旬
梅雨に入り、毎日、雨が続く・・・、お外に出られない、子ニャモ達。
ママ2号やHOPPYオヤジに窓を開けてと催促するが、
人間もそうそうニャモ達のわがままにつきあってもいられない
。
そんな、ある日
梅雨の中休み、何日振りかで晴れた。
一斉に飛び出す、ニャモ達、屋根の上で思い思いに遊ぶ。。。。
「あまり、はしゃいで滑って落ちないでね。。。」
心配するママ2号。
で、ママ2号がほんの一瞬、目を離したとき・・・・
ズベッ ボッヤッ?!
と、変な音が・・・・。
「あれー こつうがいない・・・
。」
「まっ、まさか!」
こつう:「キューイー」
「このヤンチャッ子?!。」
しかし、こつうは懲りない性格。。。
今度はそのまま下の地面に落ちちゃった。。。。
(たしか、前にもこいつ何回か落ちてるよなぁ・・)
「ギューイー!!!」
と、すごい雄たけびとともに、地面へと落下?!!。
またまたママ2号が窓越しに落下するこつうを目撃、すぐに救出に向かった。
が、
指の爪が根元からはがれてしまっている
。
少しだけど血も出ているので、すぐにママ2号が消毒&治療した。
(とほほ・・・)
「このくらいの攻撃 屁でもねえぞ?!。」
こつう:「キューイー やっぱり、おテテ痛い
。」
ママ2号:「はいはい・・
。」
こつうにはホントに手を焼くわ?!!!!。



。」







。」 



